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ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホンの安い順6製品|6,900円から

ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン6機種を、価格・主なスペック・購入者の声を整理して比較しました。対応コーデックや装着方式(カナル型/オープンイヤー)、ドライバサイズ、防水・防塵性能、イヤホン本体重量などは機種ごとに異なるため、用途や重視するポイントに合わせて選ぶ際の参考にしてください。

価格・在庫は変動します。購入前に各販売ページで最新情報をご確認ください。

比較したポイント

  • 価格
  • 防水・防塵性能
  • 対応コーデック
  • タイプ(装着方式)
  • ドライバサイズ
  • マルチペアリング対応

6商品の比較早見表

候補 商品 価格 選ぶ目安
A Sudio A3 Pro [クラウディブラック] 6,900円(取得時点) 価格を抑えてワイヤレスイヤホンを試したい場合
B SONY WF-C700N (B) [ブラック] 8,970円(取得時点) 本体が軽く普段使いしやすいモデルを求める場合
C SONY WF-C710N 13,800円(取得時点) ノイズキャンセリング搭載機を予算帯で探している場合
D TVS REGZA RB-A1S(ID) [インディゴ] 16,000円(取得時点) REGZAテレビや動画視聴でセリフの明瞭さを重視する場合
E SONY LinkBuds Clip WF-LC900 (C) [グレージュ] 19,106円(取得時点) 家事や作業中など外音を聞きながら使用したい場合
F パナソニック Technics EAH-AZ80 20,000円(取得時点) LDAC対応などコーデックの選択肢を重視する場合

比較した商品の購入先

違いを確認したうえで、対象モデルの価格・在庫・販売条件を比較できます。

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Sudio A3 Pro [クラウディブラック]

Sudio A3 Pro [クラウディブラック]

本記事掲載機種のなかで価格が6,900円と最も低く、対応コーデックがSBCのみという点が特徴。マルチペアリング対応の防滴カナル型で、ドライバは10mm。

価格を抑えてワイヤレスイヤホンを試したい場合

価格:6,900円(取得時点)

仕様:防水・防塵性能 防滴仕様/対応コーデック SBC/タイプ カナル型/ドライバサイズ 10mm/マルチペアリング対応 ○/サイズ・重量 重量 38.5g

購入者のレビューでは、デザインに統一感がありマット調で仕上げに配慮あり。ANCは日常的に実用、音質は価格相応でバランス良く、充電ケース含め携帯性は良好との声。

SONY WF-C700N (B) [ブラック]

SONY WF-C700N (B) [ブラック]

イヤホン本体4.6g、IPX4相当、SBC・AAC対応のマルチペアリング対応カナル型。ドライバは5mm。

本体が軽く普段使いしやすいモデルを求める場合

価格:8,970円(取得時点)

仕様:防水・防塵性能 IPX4相当/対応コーデック SBC AAC/タイプ カナル型/ドライバサイズ 5mm/マルチペアリング対応 ○/サイズ・重量 重量 4.6g

購入者評価 4.37/5(50件)

購入者のレビューでは、本体が4.6gで装着時の負担が少なく長時間使用でも疲れにくい。NCや外音取り込みも搭載し音質・携帯性・装着感のバランスが良いとの評価。

SONY WF-C710N

SONY WF-C710N

イヤホン本体5.2g、IPX4、SBC・AAC対応のマルチペアリング対応カナル型。ドライバは5mm。

ノイズキャンセリング搭載機を予算帯で探している場合

価格:13,800円(取得時点)

仕様:防水・防塵性能 IPX4/対応コーデック SBC AAC/タイプ カナル型/ドライバサイズ 5mm/マルチペアリング対応 ○/サイズ・重量 重量 5.2g

購入者評価 4.16/5(82件)

購入者のレビューでは、NCは価格相応に実用的に機能する一方、充電ケースとの通信不具合や外音取り込みの意図しない切換えを指摘する声がある。

TVS REGZA RB-A1S(ID) [インディゴ]

TVS REGZA RB-A1S(ID) [インディゴ]

本記事掲載機種の中でドライバサイズ11mmとIP54の防塵・防滴性能を持つオープンイヤー型。REGZAテレビとの接続を前提に設計され、イヤホン本体は5.6g。

REGZAテレビや動画視聴でセリフの明瞭さを重視する場合

価格:16,000円(取得時点)

仕様:防水・防塵性能 IP54/対応コーデック SBC AAC/タイプ オープンイヤー/ドライバサイズ 11mm/サイズ・重量 重量 5.6g

購入者のレビューでは、テレビ視聴でのセリフの明瞭さが魅力で、長時間装着でも耳への負担が少ない。充電ケースは携帯しやすく短時間充電も便利との声。

SONY LinkBuds Clip WF-LC900 (C) [グレージュ]

SONY LinkBuds Clip WF-LC900 (C) [グレージュ]

オープンイヤー型で10mmドライバ、IPX4・マルチペアリング対応、イヤホン本体6.4g。SBC・AAC対応。

家事や作業中など外音を聞きながら使用したい場合

価格:19,106円(取得時点)

仕様:防水・防塵性能 IPX4/対応コーデック SBC AAC/タイプ オープンイヤー/ドライバサイズ 10mm/マルチペアリング対応 ○/サイズ・重量 重量 6.4g

購入者評価 3.95/5(11件)

購入者のレビューでは、耳を塞がない装着感で外音が自然に聞こえ、作業しながらの使用に向く。ふんわりと音楽に包まれる感覚が好評だが、充電端子の腐食を指摘する声もある。

パナソニック Technics EAH-AZ80

パナソニック Technics EAH-AZ80

本記事掲載機種のなかで価格が20,000円と最も高く、SBC・AAC・LDAC対応のカナル型。ドライバは10mm、マルチペアリング対応。

LDAC対応などコーデックの選択肢を重視する場合

価格:20,000円(取得時点)

仕様:防水・防塵性能 IPX4/対応コーデック SBC AAC LDAC/タイプ カナル型/ドライバサイズ 10mm/マルチペアリング対応 ○/サイズ・重量 重量 7g

購入者評価 4.56/5(139件)

購入者のレビューでは、デザインに高級感があり金管楽器系の音質が良好。ノイキャンは新幹線の走行音も低減するとの報告がある。

選び方のまとめ

ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン各機種は、対応コーデック・装着方式・ドライバサイズ・防水・防塵性能・イヤホン本体重量に違いがあります。コーデックはSudio A3 ProがSBCのみ、Technics EAH-AZ80がSBC・AAC・LDAC対応、SONY WF-C700N・SONY WF-C710N・TVS REGZA RB-A1S・SONY LinkBuds ClipはSBC・AAC対応です。装着方式はSudio A3 Pro・SONY WF-C700N・SONY WF-C710N・Technics EAH-AZ80がカナル型、TVS REGZA RB-A1SとSONY LinkBuds Clipがオープンイヤーです。ドライバサイズは5mm(SONY WF-C700N・SONY WF-C710N)から11mm(TVS REGZA RB-A1S)まで幅があります。価格は6,900円から20,000円までの範囲です。

比較前に確認したいこと

  • 価格は変動するため、購入時に最新情報を確認してください
  • 装着感や音質の評価には個人差があります
  • 防水・防塵性能は防滴仕様・IPX4相当・IP54など機種ごとに異なるため、用途にあった等級か確認してください
  • SONY WF-C710Nでは充電ケースとの通信不具合、SONY LinkBuds Clipでは充電端子の腐食に関する購入者の指摘があります